12月
06
2011
合法ハーブは、いったん開封したにしろ、未開封の状態のまま保存するにしろ、長期間放っておいたら確実に品質が劣化していくものです。
ですから、少しでも長く良い状態を保ちたいなら、その保存方法も合法ハーブにあっている方法を選んで行わなければなりません。
一般的に、合法ハーブは、密閉してあれば常温保存でも構わないといわれています。
ただし、これはあくまでも短期間の保存であって、長期間保存したい場合や、より劣化を防ぎたい場合には、光を通さない容器に入れて、冷蔵庫に保存する方がよいでしょう。
また、脱酸素剤を入れて密閉し、冷凍保存をするという方法もあります。
どちらにしても、成分内に含まれるカンナビノイドという成分が、光にも湿度にも弱いので、どちらからも守ってあげる状態にして保存をしておくことがよいといえるでしょう。
なお、保存後開封して使う際には、必ず常温になるまで開けないことと、乾燥剤を入れた場合は火の回りが早くなりやすいので、使用量に注意する必要があります。
9月
27
2011
GTハーブといっても、ほとんど合法ハーブと同義で使われているので、特に扱い方に違いがあるわけではありません。
また、ナチュラルハーブと比較してみたとしても、その使い方に大きな違いはありません。
どうしてもあえて挙げるというなら、保存方法が若干常温でもなんとか大丈夫な期間があるかなという程度です。
ただ、実際に利用している方にとっては、GTハーブは手に入りやすくいろいろな種類を試してみたいということもあって、開封後、そのまま使用しなくなるハーブも、ナチュラルハーブよりも多くあるということはあるみたいです。
そして、自分の気に入ったものやよく使うものを繰り返し使うようになるというパターンになっていきます。
使用方法も、GTハーブとナチュラルハーブに違いはありません。
効能の差異は、あくまでも個人差が大きいので何ともいえず、よって、使用方法でも特にこれがあうというものがあるわけでもありません。
ただし、危険な使用方法に危険が伴うということは変わりませんから、そこは何であれ確実に押さえておきましょう。
9月
27
2011
一般的に、合法ハーブはお香として焚くように推奨されています。
しかし、これではすぐにハーブが終わってしまうとか、効き目が軽いとか、時間がかかるなどという理由から、別の方法で合法ハーブを楽しもうという方もいらっしゃいます。
なお、その際に起こるかもしれない人体的、環境的なものへの影響については、すべて自己責任となりますので、そこはよく踏まえておいてください。
お香以外に合法ハーブを使う方法としては、タバコのようにして吸うという方法があります。
実際に販売されているタバコから、数ミリ程度葉っぱを取り除き、代わりに合法ハーブを入れます。
そして普通にたばこのように吸うというものです。
また他にも、パイプに詰めて使うという方法や、アルミホイルで巻いて使うという方法もあるとされています。
更には、そのまま食べるという方法を取る方もいらっしゃるようですが、これはかなり自殺行為に近いといえるでしょう。
これらの方法は、それなりに危険を伴うので、十分にご注意ください。
9月
27
2011
合法ハーブの使い方は、インターネットで検索すればいろいろな方法が紹介されています。
お勧めの方法、避けた方がよいのではないかと思われる方法、自己責任でお願いしますという方法などなど、たくさんの方法がありますが、中でも最も一般的で最も無難と思われる方法が、お香として焚くというものです。
中には、合法ハーブをお香として焚いたらあっという間に終わってしまって、もったいないという方もいらっしゃいます。
しかし、現在の日本の薬事法では、合法ハーブをお香として焚く目的以外で販売することは、法に触れることと規定されています。
ですから、販売する時はあくまでもお香として販売されているわけで、それを購入した利用者が、それを本当に焚くだけとして使うのか、それとも別の使用法をするのかということは、利用者の個人責任となります。
もし危険を伴うような使い方をして、人体やその他に何らかの影響が発生したとしても、販売者は製造者は責任を取ることが出来ませんから、そこは念頭に置いておく必要があります。
9月
27
2011
合法ハーブは、その名の通り「ハーブ」だったりするわけなので、保存方法にも気を配ってもらいたいところです。
保存状態が悪く、長期に放っておいたものは、使用した際の効能に影響がある可能性もあり、また品質保持として補償が出来かねるということもあります。
通常、合法ハーブは常温で未開封の状態なら、3年間の消費期限があると言われています。
これは、家に届いた日から3年ではなく、工場で製造され出荷された日から3年間です。
ただし、出荷工場からは、結晶の期限は2年と書かれていることがほとんどです。
ですから、一般的には3年程度と言われてはいますが、実際の保存時間としては、効能に何の変化も見られないということが保障される期間としては、2年前後と考えておいた方がいいのかもしれません。
しかし、これはあくまでも未開封の状態です。
いったん開封してしまえば、開封後1年が保存期間の限度でしょう。
いったん空気や光に触れれば、品質は間違いなく落ち続けます。
開封後は、早めに使い切るか、開封後長期間たったものは使用しないか、どちらかがよいでしょう。
6月
06
2011
通常クレジットカードには元からキャッシング枠というものが付いています。キャッシング枠を使い切ると当たり前ですが、それ以上お金を借りることはできません。しかしキャッシング枠がいっぱいだったとしてもショッピング枠が残っていればカードで買い物が可能です。そこで商品を購入するかたちでそれを融資してもらう方法がクレジットカード現金化なのです。金券等を買って売るなどをし、換金するケースもあれば、商品を購入するかたちを取るケースもあります。そして結果的に現金を手に出来るのです。この場合はいったん購入した金券を購入者が手にした場合、金券の持つ性格上、金券を売ることは違法にはならないのです。しかしここで気を付けなければならないのは、クレジットカードの所有者に、高額な商品を買わせ、それを何割かで買い戻すという悪徳業者がいるので注意をしなくてはなりません。物品を買った場合、カード会社への支払いが終了するまでの間、その商品の所有権はカード会社に留保されていることになっているので、ここで支払いが終わってないにもかかわらず、購入した商品を現金化業者に渡し、キャッシュバックを得ようとすることはカード会社への詐欺に当たる行為なのです。ショッピング枠の現金化には間違いないのですが、買い戻すという約束の上でカードの所有者に高額のものを買わせる業者には特に注意が必要です。まずこのような場合、商品が手元に送られてこない融資方法は犯罪になると言ってもいいでしょう。